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【MUSIC & ART LIVE】

【DAVE CROWE】
Heymoonsheker、Stranger Facesのヒューマンビートボックスとして活躍する他、ソロ活動も盛んに行う。
ロンドンでのストリートライブの映像の再生回数は4200万回を超え、今もそのパフォーマンスは世界中で話題になっている。
世界一のヒューマンビートボクサーとの呼び名も高く、近年ではAudiのオフィシャルCMに起用されるなど注目を高めている。
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●出演予定日:5月24日(金) 前夜祭
       5月25日(土)
       5月26日(日)

【eill】
1998年東京生まれの二十歳、モータウン好きな母親の影響で幼い頃から音楽にピアノを始める。
小学生の頃KARA、少女時代が日本でも流行となりK-POPにハマる。その後ビヨンセやクリスティーナ・アギレラに憧れてミュージシャンを志す。
15歳でオーディオインターフェースとPCを手に入れ作詞作曲を開始。TBSの音楽番組SINGSINGSINGへのエントリー出演や、清水翔太のコーラスやR&BバンドPAELLASの客演などを行い、2018年には韓国のインディーズラッパーとコラボ曲をSoundCloudでアップ。
同年4月に中村アン出演のピーチジョンCMソングで歌唱や、AAAのソロSKY-HIのアルバムremix企画に応募して採用され客演参加するなど活動。
6月のデビューシングルがApple Musicの今週のニューアーティストに選出され、セカンドシングルがHMVから7インチアナログでリリース、10月にデビューミニアルバム「MAKUAKE」をリリースした。

●出演予定日:5月26日(日)

【Irish Music Party】
アイルランドの音楽、アイリッシュミュージック。
普段はアイリッシュパブなどで聴かれることの多いこの音楽がAcoustic Villageに出張します。
アイルランドと言えば、ビールなどのお酒はもちろん、フードもこの日出店が目白押しです。
当日はずっと休みなく音楽が鳴っているパーティーになります。
友達や恋人と一緒にお酒や料理を楽しみにくるのも良し、少し話しながら耳を傾けるも良し、躍りにくるも良し、おもいおもいに楽しみながら音楽に触れて下さい。

●出演予定日:5月24日(金)前夜祭
       5月25日(土)
       5月26日(日)

【ものんくる】
ジャズを基軸にした独自のサウンドに詩情豊かな日本語詞をミックスした、吉田沙良(ボーカル)と角田隆太(作詞/作編曲、ベース)からなる2人組ユニット。
2017年に発売された『世界はここにしかないって上手に言って』がAmazon、iTunes、AppleMusicなど各配信チャートジャズ部門1位を獲得。
2018年発売のセルフプロデュースアルバム『RELOADING CITY』ではラジオを中心に洗練されたポップセンスが大きな注目を集め、恵比寿リキッドルームでのレコ発ツアーファイナルを成功させた。
FUJI ROCK FESTIVAL’15出演、BLUE NOTE TOKYO単独公演’18 ソールドアウトと、ジャンルを問わずボーダレスに駆け巡る活動スタイルが注目を浴びている。

●出演予定日:5月26日(日)

【Stranger Faces】
超高速フィンガースタイルと息をのむようなスラップベースのテクニックで最も熟練したミュージシャン達さえも魅了する、ポーランド出身のWojtek Gasiorowski(Maxinmon)。
カリスマ溢れるリズムとヴォーカルで独自のスタイルを確立し世界的にも有名なUK出身のBeatboxer、Dave Crowe。
この二人のデュオはBeatbox, Bass Guitar, Loop Stationの要素からなる”LO-FI FUNK” と名付けたユニークな音楽を生み出し、何百万ものYoutubeビューを獲得した実績を持つ。
鼓動の高鳴り
魂が揺さぶられるような衝撃
圧巻のパフォーマンス
唯一無二のパフォーマンスを体験してください。

●出演予定日:5月25日(土)
       5月26日(日)

【tio】
tio 2008年、水谷真大(Gt/Pan)、新美耕介(AGt)、下田貢(Ba)、伊藤祐介(Dr)にて、三重県四日市で結成された4ピース・インストゥルメンタル・バンド。
これまでに4枚のアルバムをリリースし、ライブハウスはもちろん、カフェ、ストリート、野外フェスなど、様々なシチュエーションでライブを行っている。
自主企画イベント「NUMBER」を立ち上げるなど精力的な活動を続け、2017年には泉まくらや金佑龍をフィーチャーし話題を呼んだ「AND」をリリース。
「FUJI ROCK FESTIVAL 2017」にも出演。
バンド結成10周年をむかえた2018年7月、3年ぶりのフルアルバム『Tiny Island Orchestra』をリリース。
NAGOYA CLUB QUATTROでのワンマンライブを開催した。
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●出演予定日:5月25日(土)

【竹内アンナ】
1998年4月25日、アメリカ・ロサンゼルス生まれ日本・京都在住。
幼少より親の影響で70年代や80年代の音楽に触れ、中学1年生でギターを弾き始める。
アコースティック・ギターにスラッピングを取り入れたプレイスタイルと、透明感のある歌声が各所話題になり、2018年3月アメリカ・テキサス州オースティンで行われた大型フェス「SXSW 2018」に弱冠19歳で出演。
合わせてニューヨークからサンフランシスコまで、全米7都市を回る「Japan Nite US tour 2018」にも参加し、ライヴ会場だけで200枚近くのCDを販売する。
帰国後、アメリカで販売していた「alright」を地元関西のCDショップ限定で急きょリリース、デビュー前にも関わらず表題曲「alright」が全国のラジオ局で大プッシュされる。
同年、8月8日にテイチクエンタテインメントより4曲入りE.P『at ONE』でメジャー・デビュー、収録曲「ALRHGIT」の勢いは更に加速し全国22ヶ所のパワープレイを獲得。
2019年1月23日には2nd E.P『at TWO』をリリース、前作以上に洗礼されたサウンドと従来のイメージに捕らわれないアプローチで、ソロ・アーティストとしての開進を続けている。

●出演予定日:5月25日(土)

【伊藤花りん】
幼少期からのバレエの経験を生かした楽曲に合わせたライブパフォーマンスを得意とし各地で公演を行っている。
林原めぐみ・ディズニーオンクラシックなど様々なアーティストとライブでのコラボを展開。
また、秋篠宮殿下と紀子様の前でサンドアートパフォーマンスを披露している。
映像分野では東方神起などのアーティストのMV を制作。
近年では道尾秀介著「風神の手」装丁画を始め雑誌や絵本への 挿絵画等のイラストの仕事も手がけている。

●出演予定日:5月24日(金)前夜祭
       5月25日(土)
       5月26日(日)

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